あがり症を克服した方法
あがり症は克服できます。おおしろ源太さんの方法ならできます。論より証拠、まずその体験談をご紹介いたしましょう。
兵庫県 O.M.様
失恋がきっかけであがり症になってしまったのですが、おかげさまで克服でき、病院にお世話になることはありませんでした。
東京都 W.K. 様
実は、他のあがり症克服法のテキストも買ったのですが効果がなく、しかしおおしろさんのマニュアルは本当に買って良かったです。
今はまだ、完全にあがり症の克服はできていないのですが、先日のテストでは、手の震えが気にならなくなったことと、
頭が真っ白になるということがありませんでした。
神奈川県 「幸せになりたい」様
顔がひきつるような感じがあり時々パニックをおこしていましたが治りました。
東京都 M.N.様
マニュアルを実践させていただいてから、わたしの人生、ホントに変わりました。
長年のあがり症がなんだったんだという感じが正直な感想でございます。
昔からのトラウマも今では、思い出ばなしとして、みんなに話せるようになりました。
あがり症を克服してから、
この年にして(44)結婚できました。
このマニュアルは10万円でも安いと思いますよ。
京都府 I.O.様
育児ノイローゼから生還いたしました。
おおしろ源太さんの「あがり症克服法」はじつにシンプルです。 この体験者の皆さんは、「ある2つのこと」だけを知り、それを行動に移しただけなのです。
それだけで、何年も何十年も悩んでいた「あがり症」を克服することができたのですね。
かくいう著者のおおしろ源太さんも、今でこそ、セミナーの司会などを務める精神医学・心理学の専門家ですが、 以前は、ひどいひどい「あがり症」「過緊張」「マイナス思考」であり、「抑うつ状態のパニック障害」ですらありました。
おおしろ源太さんは、精神科に通院し、服薬し、カウセンリングも受け、100万円以上もの高額セミナーも受講し、メンタル関係の本も読みまくりましたが、一向に改善は見られなかったといいます。
しかし、このようなあがり症克服の実践を通じて、ある日、電撃のようにひらめくものがあり、それを実践したところ、あがり症を克服できたというものです。
そして、このおおしろ源太さんの実体験を自らマニュアルにしたものがこの「あがり症克服法」です。
おおしろ源太さんの「あがり症克服法」
この「あがり症克服」マニュアルがすぐれている点は、
1.著者のおおしろ源太さん自身が、実際にあがり症で悩み、そしてそれを克服し、また現在では「あがり症・マイナス思考克服実践会」を京都で主催し啓蒙の活動をしているという点です。あがり症の辛さ、そして克服方法を誰よりも知り尽くしています。
2.おおしろ源太さんの周辺には、父・医療器具製造会社経営、兄・精神科医、妻・看護士、妹・教師(生徒指導)、親友・精神科医、友人・臨床心理士、友人・PSW(精神科のケースワーカー)、従弟・心理学を学ぶ大学院生という精神科系統の人材が豊富にいて、このマニュアルもこういった専門家の検証を経ています。
3.この「あがり症克服法」は、決して難しくありません。CDを聞いたり、瞑想することもありません。ただ、マニュアルを読み進めることで充分です。
4.サポートなどに「無期限メールサポート」があります。
5.全8回で350,000円のあがり症克服などの心理学セミナーの3回分レジュメがプレゼント。
6.現在はコミュニケーションツールとして話題の「NLP」におけるコミュニケーションスキルについてのレジュメが贈呈されます。
著者自身があがり症を克服した経験の持ち主、それと、著者自身が精神医学・心理学の専門家でもあり、周囲には関係者が多い、さらに丁寧なサポート、こういった確かなノウハウと充実した内容とサポートが盛り込まれたのがこのマニュアルです。
あがり症を治した著者だからこそ効果がある方法
現在でこそ、精神医学・心理学の専門家のおおしろ源太さんですが、繰り返しになりますが、ご本人自身が何年もあがり症の克服と格闘し経緯があります。
あがり症を改善するために数百万円も費やすも、それでも解決ができず苦悶の日々を過ごし、ある日、電撃的なひらめきとともに自ら克服法を発見したという希有の体験の持ち主です。
まさに「守破離」を闘病の中で獲得したかのようなすさまじい体験ではありますが、この過酷な経験の持ち主であるからこそ、現在あがり症でお悩みの方に、極めて有益な情報として役立っているのでしょう。
著者のおおしろ源太さんを知る医療関係者のある方は、こういいます。
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「超あがり症の私でもセミナー講師ができるようになったノウハウ」読ませていただきました。
まさに、目からウロコとはこのことですね。
実は、わたしは彼とは10数年来のつきあいになりますが、昔の印象は、熱心だけど本番に弱いひとの典型的なタイプでした。(俗に言う、あがり症・緊張しいですね)
その彼が、突然変わり始めたのはいつだったかは、覚えていないのですが、いつのまにか、あがり症の克服アドバイザーになっていたんです(笑) 今回、このマニュアルを読ませていただいて、「彼が変身したのは、こういうことだったのか」とよくわかりました。
あがり症・不安感・マイナス思考でお困りの方は、医療従事者として、自信をもってお勧めします。
あがり症、マイナス思考以外の方でも、トラウマなどをお持ちの方には、自信を持ってお勧めいたします。
私の部下にも、緊張しい・マイナス思考は大勢いるので、このマニュアルを職場で生かしていこうと思います。
迷われているのでしたら、まちがいなく「買い」ですね。
私もよく、お酒を飲むのですが、
一度ガマンすれば、買える価格のうちに手にいれるべきですね。
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次は、あなたがあがり症を克服する番です。

